カラダを通じて『わたし』の扉がひらく

​幼い頃に絵本の扉を1ページ開くと、
見たこともない世界が
広がっていました。
ドキドキ、わくわく、ハラハラ、泣いたり、笑ったり
大人になってあの次の1ページを思い出すように
  カラダを辿っていったら
​新しい次の世界が
    そこに広がっているかもしれません。

~ラ・ポルタ~

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